過去の官能小説

2014年2月1日

過去に読み貯めた本を、このサイトに掲載してから、また読書を再開するぞ~~と頑張っておりますが(こちら参照)。仕事を傍ら毎日数冊のペースで掲載してます。やっと、1/3位は終わったかな。実際の所、過去にさかのぼって掲載している本は、随分前に読んだ本。よほど気に入った本以外は、細かい内容までは忘れているものもあったりして思い出すのが大変。特に連載本は、「あの事件って、1部だっけ2部だったけ?」と実際の本をめくり、おさらいしながらレビューを書いています。そして、本を開いてしまうと、つい読み込んでしまい、気が付いたら数時間たっている事も。

そんな中、「エロティカロマンス読みたい!! 」誘惑がふつふつと湧いてきて、欲求を一時的に抑えるのに、日本語の短編小説などを読んだりしています。洋書のエロティカロマンスは1冊で500ページ前後の長編物がほとんど、時間の許す限りを使って読んでも最短で数日かかります。それに比べ、和書でしかも短編小説は、1~2時間で、サクっと読めてしまうので、欲求を軽く満たすには最適(なんだか、セックスとオナニーの話みたいですが・・・(汗)。

もう次に読みたい洋書のエロティカロマンスは、購入済。今は表紙だけみてグッと我慢(こういう所、私M(Sub)だな・・と思ってみたり)。

早く読めるように頑張ります~。

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